AIが進化しても、やっぱり最後は人の気持ち

お盆休みも、もう後半です。

なんだかちょっと寂しい気持ちになりますね。

またアルバイトに行かなくちゃと思うと、正直ちょっと気が重いです。

今日も、YouTubeに音楽動画をアップする作業をしていました。

私の曲作りは、ほとんどAIと一緒。歌詞はChatGPTにお願いして作ってもらい、音楽はSUNOというAIが作ってくれます。

制作ボタンを押すと2曲できあがるのですが、気に入ったものがないときは何度も作り直します。ときには10曲以上作ってもらうこともあります。

AIが作る曲は、よくできているし、たぶん内容もすごく練られているんだと思います。

でも、やっぱり「これ、いいな」と思うかどうかは、人間の好み次第なんですよね。

音楽だけじゃなく、AIやロボットがいくら高性能でも、それを使うかどうかを決めるのは人です。

性能も大事だけど、人の細やかな気配りや優しさを好む人も、まだまだたくさんいるはず。

そう思うと、やっぱり最後は「人の心に響くかどうか」が大事なんだなって感じます。

未来のことは誰にもわかりません。

もしかしたら本当に素晴らしいAIやロボットがこれから生まれるかもしれません。

でも、それまでは人間ならではの感性や気遣いを大事にしたいな、なんて思ったお盆休みの夜でした。

 

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