「今日もふと思ったことをつづります」
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仕事に行きたくない朝。
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でも、3連休にYouTube制作していた時間は本当に楽しかった。
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そんな気持ちの違いから、「働くこと」について考えるきっかけが生まれました。
【1】そもそも「仕事」って何?
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昔は狩りをして食料を得る「生きるための活動」が主だった。
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やがて農耕が始まり、村や町ができ、役割分担が生まれた。
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物々交換から貨幣が登場し、「対価を得る」という考えが浸透。
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つまり、生活のために人は“必要とされること”をしてきた。
【2】やりたいことが仕事になる人は少ない?
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大谷翔平選手の笑顔を見て、思ったこと。
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彼は野球というやりたいことで、まさに生きているように見える。
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自分の仕事では…雑談では笑っても、作業中に笑顔になることは少ない。
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やりたいことが仕事になっている人って、どのくらいいるのだろう?
【3】それでも、人生にはいろんな「幸せの形」がある
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大谷選手ですら、怪我や成績不振で仕事を失うリスクがある。
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自分はアルバイト+年金で生活しながら、空いた時間で好きなこと(YouTube、LINEスタンプ)に取り組めている。
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無理なく続けられる「自分なりの生き方」でもいいのかもしれない。
【まとめ】
「やりたいことで収入が得られる日が来るかもしれない」
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引きこもり気質の自分にとって、外に出て働くのは本音ではつらい。
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でも、少しずつでも、好きなことを発信し続けていれば、何かが変わるかもしれない。
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今日ふと思った気持ちを記録として残しておきます。
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また次回、思ったことを書きますので、よろしくお願いします。